
新卒でゲーム業界はやめとけって本当ですか?



たしかに大変なことも多いけど、魅力的な業界でもあるよ
ゲーム業界はゲーム好きなら一度は憧れる方も多いですが、一方で新卒でゲーム業界はやめとけと言われることもあります。
「ゲームは好きだけど、本当に自分にあっているのかわからない…」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
ゲーム業界を目指すべきか迷った時は、就活のプロがどんな悩みでも相談に乗ってくれるキャリアパーク就職エージェントに相談しましょう。
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ゲーム業界とは?新卒ではやめとけって本当?


ゲーム業界とは、ゲームを企画・開発したり販売したりする業界です。
華々しい印象のあるゲーム業界ですが、実は地味で大変な仕事も多く、気軽に入社するとギャップから後悔する恐れがあります。
そのためゲーム業界に興味のある方は、まず仕事内容や働くメリット・デメリットについて調べておきましょう。
ここからはゲーム業界に関する代表的な職種を3つ解説します。
デザイナー



一言で表すとゲームの見た目を手がける職種です!
デザイナーは、主にゲームに登場するキャラクターや背景などのデザインを行います。
キャラクターの動きであるモーションや、ゲーム画面を設計するUIなどもデザイナーの仕事です。
ただし全ての分野を担当するわけでなく、基本的にはそれぞれの専門デザイナーがポジションに分かれて一つの作品を作り上げていきます。
また2Dデザイナーと3Dデザイナーにも分けられますが、最近では3Dデザイナーの需要がとても高いです。
プランナー



ゲームディレクターとも呼ばれているよ
プランナーは、ゲームの世界観やストーリーなどの企画構成を担う職種です。
プランナーが考案した企画をもとにデザイナーやエンジニアがゲームを開発していきます。
また企画の考案だけでなく、プロジェクト全体の進行管理やゲーム発売後の売り上げの分析・運用などもプランナーの仕事になります。
プランナーが考えた企画がゲーム開発の元となるので、面白さや売り上げを左右するといっても過言ではありません。
エンジニア



1人で黙々と作業するだけではないんですね!
エンジニアは、プランナーの企画をもとにゲーム自体のプログラミング製作やデバックを行う職種です。
中でも複数の職種に分かれており、それぞれBGMやキャラクターなどの担当分野の制作を行います。
またプランナーやデザイナーと打ち合わせを行い、仕組みや仕様を決めていくのもエンジニアの仕事です。
そのためプログラミングスキルだけでなく、チームで動くためのコミュニケーションスキルも求められます。
新卒でゲーム業界がやめとけと言われる理由・デメリット


「新卒でゲーム業界はやめとけ」と言われることもありますが、一体なぜなのでしょうか?
理由やデメリットをそれぞれ見ていきましょう。
新卒未経験だと年収は低め



スキルがないうちは重労働だけど年収は低いから大変だよ
新卒未経験だと比較的年収が低いことが、ゲーム業界はやめとけと言われる理由の一つです。
会社の規模やジャンルにもよりますが、手取りの給与で20万円を切ることも少なくありません。
また新卒入社した会社だとなかなか昇級しづらく、長く務めていてもあまり年収が上がらないことも多いです。
ただし実力主義の世界なので、スキルを磨いて転職すれば一気に年収が跳ね上がることもあります。
常に人手不足で、長時間労働になりがち



育成制度が整ってないことも人手不足の要因です…
ゲーム業界は深刻な人手不足であり、特に実力のある人材が足りていません。
そのため長時間労働になりがちなのが、ゲーム業界はやめとけと言われる原因です。
また各社でスキルのある人材の取り合いとなっており、離職者が多く入れ替えが激しいことも人手不足に拍車をかけています。
3〜5年ほどで退職する方が多く、中には1年も経たずに他のゲーム会社に転職する方も一定数いるほどです。
厳しい期限とバグ対応がきつい



本当に良いゲームを作りたいと思える人じゃないときついね…
ゲーム業界の仕事はタイトな期限を設けられていることが多く、特にゲームのリリース直前には残業もかなり増えます。
妥協を許さないストイックな環境なため、自分のペースでのびのび働きたいと考えている方には辛い業界です。
またゲーム開発にはバクがつきものなので、期限が近づいていると徹夜での対応を余儀なくされるケースもあります。
このような職場環境が人によってはブラック企業に見えるため、ゲーム業界はやめとけと言われることが多いです。
新人の育成制度が整っていない



受け身な姿勢だとなかなか活躍できません…
ゲーム業界はまだ比較的新しい業界のため、新入社員の育成制度が整っていない会社も多いです。
未経験でゲーム業界に新卒入社する場合は、主体的に行動して自分から学びにいかないとなかなか成長できません。
また本当に実力があるのは一部の方だけですが、そのような人材はすぐに転職してしまうので教育にリソースが回らないのも新人を育成できない原因の一つです。
ゲーム業界へ就職するなら、会社の教育や研修はあまり期待せずに自力で高みを目指しましょう。
ゲームが仕事になり楽しめなくなるリスクがある



趣味を仕事にするのは慎重に考えよう!
ゲームをプレイするのが好きだったことからゲーム業界を目指す方は多いです。
しかし、ゲーム業界に就職すると趣味が仕事になるので、ゲームを素直に楽しめなくなるリスクがあるのがデメリットです。
特にあまり調べずに憧れだけでゲーム業界に就職してしまうと、楽しめないどころかゲームが嫌いになる方もいます。
ゲームが好きだからといって安易にゲーム業界を目指すのではなく、本当に自分に合っているのか慎重に考えましょう。
ゲーム業界全体の将来性が大きく働く価値は大きい


たしかにゲーム業界に新卒入社するデメリットもありますが、業界自体は将来性がとても大きいです。
eゲームやクラウドゲームなどの普及もあり、ゲーム人口やゲーム市場は年々増加の一途を辿っています。
そのためスキルが身につけば稼ぎやすく、キャリアアップもしやすい業界です。
また過去はブラックな職場も多かったですが、最近では残業もなるべく減らして働きやすい環境が整ってきています。
大変なことも多いですが、自分にあっていればゲーム業界に進む価値は高いです。
【やめとけ?】新卒からゲーム業界で働くメリット


ここからは新卒からゲーム業界で働くメリットについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。
最新のテクノロジー・エンタメに触れられる



これからもどんどんテクノロジーが取り入れられると予想されています!
ゲーム業界は、日々最新のテクノロジーをエンタメを制作している業界です。
これまでもVRやAI、クラウド技術などの最新技術を取り入れたゲームが作られてきました。
新しいテクノロジーやエンタメに興味がある方にとっては、刺激的で働いていて楽しい業界と言えます。
しかし、常に最新のテクノロジーを目を向け続けなければならないので、自発的に学んで仕事に活かせる人材が求められます。
希少な経験を早くから積める・人材価値を高めやすい



成長志向の人にとっては魅力的な業界だよ
ゲーム業界は人手不足だと言われていますが、その分仕事ができるようになれば次々に新たな仕事が任されます。
そのため若いうちから希少な経験を積めて、人材価値を高めやすいことがゲーム業界で働くメリットです。
また一つの会社で積んだ経験や得たスキルは、同業界の別の会社でも活かしやすいためキャリアアップもしやすい傾向にあります。
特にスキルのある人材はどの会社でも引く手数多なので、一気に年収アップを狙えるのも特徴的です。
かなり自由度が高い職場環境で働ける



自由度が高い分、自分を律して仕事できないといけません!
ゲーム業界はIT系の中でも特に自由度が高く、自分が働きやすい環境で仕事ができるのもメリットの一つです。
服装や髪型が自由だったり、フレックスタイム制やリモートワークを導入していたりと、ほかの業界と比べてルールがあまり厳しくありません。
成果主義の会社が多いので、結果さえ出ていればある程度OKという会社も増えています。
ルールに縛られずに自分らしく働きたい方には理想的な職場環境です。
趣味が合う人が多い



ゲームをプレイしたり研究したりするのも仕事のうちだね
ゲーム業界はゲームが好きなだけでは務まりません。しかし、やはり働いているのはゲームが好きな方が多いです。
そのため、ゲームが好きなら趣味が合う方が多い職場で働けます。
またゲーム業界は一人で黙々と作業するイメージを持たれやすいですが、実はどの職種でもコミュニケーションやチームワークは大切です。
趣味が合えば話もしやすいので、仕事を円滑に進める上でも有利に働きます。
やりがい・達成感を感じやすい



ゲーム好きならなおさらやりがいがありますね!
ゲーム業界の仕事は達成感を感じやすいのも特徴です。
一つのゲームを制作するのに数年かかることもよくあるので、プロジェクトが完成した時の達成感はとても大きいものになります。
また、ゲーム制作は発売後に消費者からの反応が得やすいため、やりがいを感じやすい仕事です。
手がけたゲームによっては世界中のファンから評価を得られることもあります。
新卒からゲーム業界で働くのが向いている人


新卒からゲーム業界で働くのが向いているのは以下のような方です。
- ゲームが好きで自分の手で作りたい
- 規則や環境に縛られず働きたい
- 最新のガジェットやテクノロジーに触れたい
- 没頭すると時間を忘れて取り組める
- 成長産業に身を置いてキャリアアップしていきたい
特にゲームが好きなことは、ゲーム業界で働く上ではとても大切です。
ただし好きなだけではまず受かりませんし、たとえ入社できたとしても働くのが辛くなりやすいことは注意してください。
また、ゲーム業界では自発的に新しいテクノロジーやスキルを学べる方が求められています。
そのため、時間を忘れて没頭できる方やキャリアアップへの意欲が強い方もゲーム業界に向いている人材です。
【やめとけ】ゲーム業界の企業選びでブラック企業を見抜くポイント


ここからはゲーム業界を目指す上で、ブラック企業を見抜くポイントを見ていきましょう。
給与・待遇面の情報が不明瞭である



給与や待遇を聞くときは失礼に当たらないように気をつけよう!
給与や待遇面の情報が不明瞭な会社はブラック企業である可能性が高いです。
ブラック企業は仕事量に対して見合っていない待遇で働かせようとしています。
もちろん最初から低い給与や劣悪な待遇を公開してしまうと応募が集まらないため、わざと情報をはっきりさせずに求人を公開していることが多いです。
ブラック企業を避けたいなら、必ず入社する前に給与や待遇を聞いておきましょう。
企業の実績・プロジェクトが漠然としている



大げさな実績に釣られないようにしましょう!
ブラック企業の特徴の一つとして、会社の実績やこれまで行なったプロジェクト内容が漠然としていることが挙げられます。
まだベンチャー企業で実績が少ない場合もありますが、明らかに実績を大げさに紹介しているような会社は注意してください。
大げさな実績や漠然としたプロジェクト内容で就活生を騙そうとしている可能性があります。
ゲーム業界で会社を選ぶ際は、まずは会社の実績を確認しておきましょう。
会社の規模に対して求人件数がやたらと多い



早期での離職率も要チェックだよ
たまに会社の規模に対してやたらと求人件数が多い企業があります。
明らかに求人件数が多い企業は、そもそも入社した方の多くが辞めることを前提に募集をかけている可能性が高いです。
人が多く辞めるということは給与が安すぎたり、人間関係が悪かったりするなどブラック企業であることが多いので注意しましょう。
ただし、中には今後急成長していく上で多くの人材を求めている会社もあります。
面接の質問に対して面接官が言葉を濁す



やましいことがなければちゃんと答えてくれるはずです!
面接で就活生側が質問した際に、面接官が言葉を濁す会社は危険です。
就活生は働く前に給与や待遇について知る権利があるので、質問することは何も悪いことではありません。
それにもかかわらずはっきりとした回答ができないのは、何か就活生に知られては困ることを隠している可能性があります。
どれだけ良さそうに見える会社でも入社すると全然イメージと違うこともあるので、質問に回答するのを嫌がる会社は避けるのが無難です。
ゲーム業界の国内トップ企業一覧


ここからは、ゲーム業界の国内トップ企業一覧をご紹介します。ゲーム業界志望の人はぜひチェックしておきましょう。
ゲーム業界の企業別売上ランキング
ゲーム業界の企業別売り上げランキングは以下の通りです。
企業名 | 売上高 | 参考資料 |
ソニーグループ | 2兆7,398億円 | ソニー『2022年度第3四半期連結業績概要』 |
任天堂 | 1兆6,953億円 | 任天堂『2022年3月期決算説明資料』 |
バンダイナムコHD | 3,781億円 | バンダイナムコグループ『2021年度(2022年3月期)決算説明会』 |
スクウェア・エニックス・HD | 3,652億円 | スクウェア・エニックス・ホールディングス『2022年3⽉期決算説明会』 |
ネクソン | 2,744億円 | ネクソン『決算説明資料2021年度第4四半期』 |



ゲーム好きなら一度は聞いたことがある企業が多いんじゃないかな
ゲーム業界の企業別年収ランキング
企業 | 平均年収 | 20代 | 30代 |
スクウェア・エニックス・HD | 1,427万円 | 1,023万円 | 1,442万円 |
バンダイナムコHD | 1,205万円 | 858万円 | 1,218万円 |
ソニーグループ | 1,084万円 | 783万円 | 1,095万円 |
任天堂 | 988万円 | 720万円 | 998万円 |
ディー・エヌ・エー | 850万円 | 627万円 | 858万円 |



トップ企業に入社できれば年収1,000万円も可能です!
新卒でゲーム業界の企業選びで後悔しないために使うべき就活サイト
1人でゲーム業界の企業選びを行うのは大変なので、入社してから後悔しないために就活サイトをうまく活用しましょう。
ここでは特におすすめの就活サイトを3つ紹介します。
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運営企業 | ポート株式会社 |
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ゲーム業界に新卒就職したい就活生によくある質問


ここからは、ゲーム業界に新卒就職したい就活生によくある質問についてお答えします。就職後に後悔しないよう、事前によくチェックしておきましょう。
ゲーム業界の離職率は高い?


引用:厚生労働省発表
ゲーム業界は離職率が高いと言われることも多いですが、実際はどうなのでしょうか。
上記のグラフは就職後3年以内の離職率を示したものです。ゲーム開発者は「情報処理・通信技術者」であり、ゲーム業界は「情報通信業」に分類されます。
グラフ上では「情報通信業」の3年以内の離職率は平成30年卒も平成31年卒もあまり差はなく、27%程度で推移しています。
全体の離職率が約31%ほどであることを見るとゲーム業界の離職率は平均を下回っており、イメージほど高くはないので安心してください。
普段ゲームをしない人でもゲーム業界へ就職できる?
普段ゲームをしない人は不利になりやすいと言えますが、就職自体は不可能ではありません。
なぜなら、ゲーム会社が求める人材はただゲームが好きな人ではなく、面白いゲームが作れる人だからです。
むしろデザインやプログラミングスキルが長けている、海外進出を狙う企業なら英語ができるなど、企業の求める人材と合っていれば歓迎されるでしょう。
また、過度にゲーム好きでない人はフラットに業界を俯瞰し、仕事に臨めるため好かれることが多いとも言えます。
もちろん選考を受ける上で企業が提供している商品の下調べはしておきましょう。
ゲーム業界はなぜ衰退しているといわれる?
現在、オンラインゲームの台頭や少子化で家庭用ゲーム機の市場は落ち込んでいます。
一般的に、家庭用ゲーム機=ゲームの人もいるため、業界全体が衰退しているといわれることも多いですが、ゲーム業界自体の市場規模は伸びているのが実態です。
これからのゲーム業界はVRやARなどの技術を用いたゲームが伸びていくでしょう。
さらにeスポーツ業界の発展も目覚ましいものがあり、将来性は高いです。
まとめ:新卒でゲーム業界やめとけと言えるか迷ったら就活のプロにまず相談!
ゲーム業界は大変なことも多いですが、やりがいや達成感を感じやすく成長産業でもあるので働く価値が高い業界です。
興味があっても「新卒でゲーム業界はやめとけ」という声で悩んでいる方は、キャリアパーク就職エージェントに相談してみましょう。
就活のプロがあなたに真剣に向き合った上で、ゲーム業界が本当にあっているのかどうかアドバイスしてくれます。
悩みや疑問を解消して、すっきりとした気持ちで就活を進めましょう!
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